課題
こんな状況、心当たりはありませんか?
「また省エネ計算でつまずいた。誰に聞けばいいのか分からない。」
対応するために制度学習などに時間がかかってしまっている。
「修正が入るたびに、書類全体を見直すことになる。」
平面図を直したら面積表も変わる。作業の繰り返しで工数が増えてしまっている。
「申請まわりの作業を、設計担当が一人で抱えている。」
本来の設計業務と並行して確認申請の書類整備をこなし、残業・休日対応が常態化している。
「急ぎで頼みたいのに、外注先がどこも埋まっている。」
繁忙期に限って相談先が見つからない。いざというときに依頼ができない。
「これで本当に合っているか、毎回不安なまま提出している。」
確認申請は不備があれば差し戻し。チェック体制が整わず、指摘事項が多い・・・
「受注は増えているのに、申請作業がボトルネックになっている。」
仕事は取れる。でも書類作業の処理能力が追いつかず、案件が滞ってしまっている。
サービス
確認申請に関わる業務を、必要な範囲だけ代行いたします。
申請図・書類の整合を確認しながら、案件ごとに必要な作業を進めます。
ご相談前に確認すること
受けられる範囲と進め方を、最初に整理します。
案件ごとに資料の状態・業務範囲・希望納期を確認し、無理のない進め方と費用の目安をお伝えします。
01
必要な作業だけ切り出せる
申請図だけ、省エネ計算だけ、構造まわりだけなど、一式で抱え込まず必要な範囲から相談できます。
02
図面・書類の整合を重視
BIMモデル制作の考え方をもとに、修正時にずれやすい図面・面積・書類の整合を確認しながら進めます。
03
費用感から確認できる
用途・規模・希望納期が分かれば、対応可否だけでなく、費用や必要資料の目安まで整理します。
選ばれる理由
BIMモデルを制作することで、整合性を担保した図面を作成します。
01
整合性を担保した図面を作成
BIMモデルを制作することで、整合性を担保した図面を作成します。
02
図面ごとの修正作業を減らせる
BIMモデルをもとに進めることで、図面ごとの修正作業を減らしやすくなります。
03
社内の進め方の見直しにもつながる
まず1案件を外に出すことで、自社で抱えるべき作業と外に出せる作業の切り分けが見えやすくなります。継続案件では、前回よりも確認・修正対応にかかる時間を短縮できます。
ご依頼の流れ
お問い合わせ後の流れ
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01
お問い合わせ
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02
案件概要・図面状況の確認
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03
対応範囲・必要資料・納期感の整理
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04
費用目安またはお見積もりの提示
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05
図面/書類整備
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06
ご確認・修正対応
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07
納品
案件ごとに詳細なお見積りを致します。
建物用途、規模、必要な業務範囲、希望納期によって費用は変わります。対応可否・費用感・進め方だけでも確認いただけます。
一部の作業だけでもご相談ください。
申請図だけ、省エネ計算だけ、構造まわりだけなど、必要な作業からご相談いただけます。
よくある質問
よくあるご質問
はい。BIMソフトを社内で使っていない会社様でもご相談いただけます。まずは図面や仕様の状態を確認し、対応範囲をご案内します。
はい。確定前でも構いません。建物用途、規模、希望納期、必要そうな業務範囲を分かる範囲でお知らせください。
案件内容によって可能です。必要な範囲だけのご相談も受け付けています。
BIM図面審査に向けた図面・面積整合の整理をご支援します。なお、2026年開始のBIM図面審査は任意制度で、審査主体はPDF図書、IFCは参考資料です。制度表現・対応範囲は案件ごとに確認します。
案件の規模、資料の状態、必要な業務範囲によります。まずは希望納期を添えてお問い合わせください。
はい。単発案件だけでなく、継続発注のご相談も可能です。制作体制・納品フローを含めてご提案します。